ALWAYS 3丁目の夕日 ~昭和へのレクイエム~
「ALWAYS3丁目の夕日」が公開されている。
昭和30年代の東京に生まれた人間として見ておくべき映画とは思っていたのだが、Yahoo!の興業成績ランキングなどでトップに躍り出ているのを見ると、人混みが苦手な性分の私としてはチョット気後れがしていた。が、今日、上野まで出向いたついでに上野セントラルという映画館で鑑賞することとなった。
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「ALWAYS3丁目の夕日」が公開されている。
昭和30年代の東京に生まれた人間として見ておくべき映画とは思っていたのだが、Yahoo!の興業成績ランキングなどでトップに躍り出ているのを見ると、人混みが苦手な性分の私としてはチョット気後れがしていた。が、今日、上野まで出向いたついでに上野セントラルという映画館で鑑賞することとなった。
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前回のエントリー記事「万国のニート、フリーターたちよ、団結せよ!」に対して異論や反論、さまざまな反応をいただいた。コメント、トラックバックに対する答えも含めて、今回もこの問題をとりあげたい
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前回のエントリー記事「パリが燃えている」の中で、日本のニートやフリーターが、今回のフランスの暴動のような集団行動を引き起こす可能性について言及したところ、ひろさんからは、「阪神淡路大震災の時には、比較的平穏だった」ことから「(日本の状況について)もっと、自信を持ったほうがよいのでは?」という意見や、武井さんからも「ニートやフリーターは山谷や愛麟地区の予備軍としての存在ではない」という指摘をいただいた。いずれも重要な問題提起を含むコメントであり、このことについてもう少し考えて見たい。
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連夜の暴動、パリ市内にも 車などに放火
パリ(CNN) イスラム系移民の少年が警察から逃げようと感電死したとされる事件をきっかけに、パリ北東や北部の郊外地区で先月下旬から拡大した暴動は6日早朝までに、パリ市内にまで波及した。パリ市内東部のレピュブリック広場でも、車が数台燃やされた。
パリの暴動が収まる気配がない。先月末、パリの郊外のイスラム系移民の居住区から始まった暴動が、他の郊外部や地方にも波及し、パリ市内にも及んでいるという。
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